【2022年1月最新情報】WiMAXで一番得するプロバイダを教えます。

WiMAXはどこで申し込んでも、通信速度・エリア・機種のスペックはまったく同じです。

格安SIMのように、申し込むプロバイダによって通信速度に差があるわけではありません。

 

それなのに、WiMAXを販売している各プロバイダのキャンペーン内容はバラバラで、適当に選ぶと普通に数万円損することになります。

つまり、どういうキャンペーンがあるか、どこが一番安いのかの全体像を知っておく必要があります。

しかも、プロバイダによっては、キャンペーン内容が毎月変わったりします

 

ここでは、「一番得をするためには、どのプロバイダを選んだらよいか」をてっとりばやく教えます。

 

どこで申し込むのがいい?

新型コロナウイルスの影響を受け、リモートワークなどでWiMAX等の需要が急増しております。

 

そのため新規の受付を停止しているプロバイダもあるので、機種などが決まれば早めの申し込みがおすすめです。

 

WiMAXのプロバイダは20社以上ありますが、どこで申し込んでもWiMAX自体の速度はまったく同じですので、一番安いところで申し込むのが得です。

WiMAXは各社で、基本月額や割引額、キャッシュバック額が異なっており、それらを加味した実質月額で、どこが本当に安いのかを比較することができます。

20社以上のプロバイダを調べてみて、おすすめできるのは3社しかありません。

【2022年1月 料金比較】

 

おすすめできるのは、

  • 実質月額料金が最も安い!GMOとくとくBB!
  • 他社の解約違約金を最大19,000円キャッシュバックしてくれる!BroadWiMAX!
  • 途中解約の違約金が安い!BIGLOBE!

の3社です。

 

おすすめのプロバイダ

【1位】GMOとくとくBB

 

実質の月額料金が3,991円と最も安いプロバイダです。

13,000円のキャッシュバックがもらえ、さらに他では分割で支払うことが多い「端末代金」も無料です。

ちなみに5Gのキャッシュバックはいつまでやっているかわからないので、決まれば早めの申込みがおすすめです。

 

さらに、他社から乗り換えで違約金がかかる場合は、20、000円のキャッシュバックがついてきます(ただし、13,000円の通常のキャッシュバックとは併用できません)。

この場合は、通常のキャッシュバックよりも、7,000円もお得になります。

 

\実質料金が最安!/

GMOとくとくBBを詳しく見る

※14時までは当日発送が可能です。
※WiMAXが届いて8日間は返品できます。
 

【2022年最新版】損せずGMOとくとくBBでWiMAXを申し込む方法

 

【2位】Broad WiMAX(ブロードワイマックス)

実質月額料金は「GMOとくとくBB」より少し高めですが、ここの特徴は、他社から乗り換えるときにかかる解約の違約金を最大19,000円キャッシュバックしてくれることです。

他社のWiMAXだけでなく、モバイルWi-Fiや光回線などもキャッシュバックの対象になります。

他社の解約違約金の額が17,972円以上の場合は、「GMOとくとくBB」よりも、実質の支払額が安くなりますので、

他社からの乗り換えを考えている人は、BroadWiMAXがおすすめです。

 

\他社違約金を最大19,000円キャッシュバック!/

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※WiMAXが届いて8日間は返品できます。
※クレジットカードは必要ありません。
 

【WiMAX】機種選びに失敗!でも「違約金なし」で「すぐ」機種変更できた裏ワザとは!?

 

【3位】BIGLOBE(ビッグローブ)

BIGLOBEの特徴は、途中解約の違約金が非常に安く、1~12ヵ月目で1,100円、13ヵ月目以降は0円と、他社と比べて大幅に安くなっていることです。

「GMOとくとくBB」や「Broad WiMAX」では3年以内に解約すると10,000円以上の違約金がかかりますから、とても安いことが分かると思います。

3年も使わないかもしれない。。。という方は、解約の違約金が安い「BIGLOBE」がおすすめです。

 

\途中解約の違約金が最も安い!/

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※WiMAXが届いて8日間は返品できます。
※クレジットカードは必要ありません。
【2022完全版】損せずBIGLOBEから口座振替で申し込む方法を伝授

 

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